
司法試験合格。弁護士が直接ご相談に応じます
原州で開業し、原州支院の事件を手がけてきました
大韓弁護士協会 登録専門分野:離婚・倒産

近くにいて心強い弁護士
ソウルではなく原州で、司法試験出身の弁護士が直接ご相談に応じます。
大韓弁護士協会登録の離婚・倒産専門分野
安賢熙弁護士は、大韓弁護士協会に離婚(2024年)と倒産(2021年)の二分野を専門分野として登録しています。専門分野の登録は、協会が定める事件処理の実績と研修の要件を満たした弁護士に付与されます。離婚と債務の問題が絡み合う事案を一つの事務所で扱うことができます。
司法試験出身の弁護士が直接相談
司法試験第48回に合格し、司法研修院第38期を修了した安賢熙弁護士が相談を直接担当します。ご依頼をお受けすると担当弁護士と担当職員が指定され、和解で終わる場合も判決まで進む場合も、同じ者が引き継いで進めます。 2011年に原州で事務所を開設し、以来、江原地方弁護士会に所属して活動しています。
ソウルではなく原州にいる弁護士
近くにあれば心強いのが法律家です。2011年から原州に事務所を構え、春川地方法院原州支院の事件を手がけてきました。必要なときにすぐ会って相談できる距離にいます。
お客様の権利を最優先に
事件の方向性は依頼人の権利と利益を基準に決めます。選択肢ごとに得るものと引き受けるものをご説明し、十分にご理解いただいたうえで一緒に決めます。
1対1の秘密相談
相談は弁護士と依頼者の1対1で行います。相談で話された内容および事件の進行過程は、弁護士法上の秘密保持義務の対象です。 訴訟をするかどうかまだ決めていない段階でも、相談だけ受けることができます。何ができて何が難しいのかを先に聞いたうえで判断していただいて構いません。
確保から訴訟まで一つの事務所で
資料を確保して終わりにせず、その後に和解を目指すか提訴するかまで続けて進めます。 和解を選べば条件と履行期限を文書に残し、訴訟に進めば同じ弁護士が代理人として弁論します。事件の前後の文脈を知る者が引き続き担当するため、最初から説明し直す必要がありません。

司法試験出身の弁護士が直接ご相談に応じます
第48回司法試験合格、司法研修院第38期修了。2011年から原州で事件を手がけています。
よくある質問
相談はどのように予約しますか?
ホームページの「相談予約」または「相談内容を送る」ボタンを押し、平日9時から18時の間でご希望の時間を1時間単位でお選びください。お申し込みだけでは予約は確定しません。事務所で日程を確認のうえご連絡し、確定いたします。お電話(1577-0448)でもご予約いただけるほか、カカオトークチャンネルやネイバー予約からもお問い合わせいただけます。
相談料と弁護士費用はいくらですか?
初回相談は1回60分・無料です。弁護士費用は、事件の種類と難易度、手続がどの段階まで続くかによって変わるため、一律の料金表は設けず、相談の場でご案内します。裁判所に納める印紙代や送達料、手続上必要となる予納金は、弁護士費用とは別にかかる実費です。相談で見込まれる費用の幅を先にお伝えしますので、それを聞いたうえでご依頼を決めていただけます。
相談した内容が外に漏れることはありませんか?
弁護士は職務上知り得た依頼者の秘密を守る義務を弁護士法上負っており、この義務は事件を受任せず相談だけで終わった場合にもそのまま及びます。相談はアン・ヒョンヒ弁護士と1対1で行い、相談で伺った内容やご提出いただいた資料を、事件処理の目的以外に用いることはありません。訴訟をするかどうかまだ決めていない段階でも、ありのままお話しいただいて構いません。
相談に行くとき、何を持っていけばよいですか?
身分証のほかに必ず用意しなければならない書類はありません。債務の事件であれば、債権者と金額が記された通知書や信用情報の照会結果、直近の収入がわかる資料があると相談が早く進みます。離婚・不貞の事件では、いま手元にあるやり取りの記録や写真、不動産・預金に関する資料が役立ちます。刑事事件は、受け取った出頭要請書や処分通知書をお持ちください。何もなくても相談は可能です。
相談は誰が、どのように行いますか?
相談はご予約の時間に、事務所でアン・ヒョンヒ弁護士が直接、1回60分・1対1で行います。司法試験48回に合格し、司法研修院38期を修了、2011年に原州で事務所を開き、江原地方弁護士会に所属して活動しています。大韓弁護士協会には倒産(2021年)と離婚(2024年)の2分野を専門分野として登録しています。ご依頼いただいた場合は、相談を担当した弁護士がそのまま事件を担当します。
原州に住んでいなくても相談できますか?
原州にお住まいでなくても、相談やご依頼は可能です。ただし事件を受け付ける裁判所は、事件の種類と当事者の住所によって決まり、どの裁判所かによって進行の仕方や日程も変わります。当事務所は春川地方裁判所原州支院の事件を主に扱っていますが、管轄は事案ごとに異なりますので、相談の場でどの裁判所の事件になるかを先に確認します。
家族や勤務先に知られますか?
裁判所が事件の進行を家族や勤務先に別途通知する手続はありません。書類はご本人の住所に送達されますので、同居のご家族と郵便物を共有している場合は、送達先をどうするかを先に決めておくほうが安心です。ただし再生・破産の事件では扶養家族の収入や財産の資料が必要になることがあり、ご家族が保証人になっている場合は、その方に債権者が直接請求できます。どこまで表に出るかは相談で整理してお伝えします。
相談だけ受けて、依頼は後で決めてもよいですか?
差し支えありません。相談で、何ができて何が難しいのか、どの手続が事案に合うのかを聞いたうえで決めていただけます。ご依頼と決まれば委任契約書を作成し、担当弁護士と担当職員が決まって、そこから必要書類の一覧と取得の順序をご案内します。進行状況と次回期日はその都度お伝えし、途中で生じるご質問は電話とカカオトークチャンネルで承ります。

アクセス
原州市武実洞ブルータワー3階、南原州ヒュンダイ自動車サービスの建物です。
住所
江原特別自治道 原州市 マンデロ200-22 ブルータワー301号(〒26385)
代表電話
1577-0448
FAX
0303-3448-8382
メール
ahn119pasan@gmail.com
駐車場
建物裏の駐車場を無料でご利用いただけます。
ご来所
ご来所の前に、お電話またはNAVER予約で相談時間をお決めください。


















